部屋に入ってきてから最後まで楽しむ

"出張や旅行などに行って、宿泊しているホテルにデリヘルを呼んだり「風俗」を利用されることがある男も多いでしょう。
最近ではインターネットで簡単に予約をすることが出来るので利用者が増えてきているのです。
女の子の中にはお客さんに満足してもらいたいということだけを思いつつ、うっかりと忘れモノを残してしまうことがあります。
退室をする時には「何か忘れ物は無い?」などと一声かけてあげると良いでしょう。

 

デリヘルでのお楽しみが終了したらうだうだしていてもどうしようもありません。
最後は女の子とのプレイを思い出しつつ、軽くイチャイチャしながら別れを楽しむようにしましょう。

 

プレイ後にあなたが「また是非とも遊びたいな」などと伝えるだけで、きっと女の子も大喜びしてくれることでしょう。
なので最後はお互い気持ちよく「またね」が言えるような状況で別れましょう。"

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ツーショットダイヤルのこと



部屋に入ってきてから最後まで楽しむブログ:17/7/08

大人になるとほとんどの人が、
一日の大半の時間を仕事で使っています。

当たり前のことですが、
生活の第一優先が「仕事」になりますよね。

小さな娘がいる我が家でも、
よくこんな言葉を吐いている自分に気付きます。
「お父さん、お仕事だからね…」

少し反抗期の三歳になる息子も、
「仕事」という言葉だけには逆らいません。
「仕事」というものが一番「大切」で、
自分よりも優先されるものだと理解しているのでしょう。

もちろん間違いではないし、
家族の命や豊かな生活を守るための仕事でもあります。
仕事が無くなったら、
たちまち今の生活は脅かされてしまいますもんね。

何よりも優先される「仕事」。

でも、よく考えてみると、
ボク達は「仕事だから」と言う言葉を、
小さな娘に対してだけに
使っているわけでも無いようなんですよね。

家事を手伝って欲しいという家内に…
いつもいつも自分を誘ってくれる友達に…

「仕事だから…」って
よく言ってしまっているんです。

家族や周りの人達だけでもなく、
自分自身にも使います。

旅行に行きたいのに…
どうしても観たい映画があるのに…
もっと家内や娘と過したいのに…

「仕事だから…」と
自分自身に言い聞かせています。

実のところ息子に
「仕事だからね…」と言い聞かせている
ボクのこころ片隅には、
「ボクは間違ってるんじゃないか?」
…いつもそんな疑問が残ってしまいます。

ボクはこれから息子に
「お父さん、仕事だからね…」という言葉を、
「お父さん、今したいことがあるからね」
という言葉に変えようと思っています。

おしまい!!!

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